T.講師プロフィール

 
  末木 譲

(名  前)

末木 譲(すえき ゆずる)

(生年月日)

1944年1月10日生

(出身地)

東京都

(居住地)

埼玉県

(専門分野)

階層別研修(管理監督者〜新入社員まで)、コミュニケーションおよびその方法としての話し方(聴き方)研修、ストレスマネジメント研修

(現  職)

人材教育研究所所長(教育コンサルタント)
○ 東京スピーカーズクラブ会員
○ 東京ライターズバンクプラチナ人材情報会員
○ 日本話し方学会会員
☆ 「MTP(管理者研修)」インストラクター

(最終学歴)

明治大学商学部商学科卒

(趣  味)

囲碁、読書(経済小説)、音楽鑑賞(タンゴ・ラテン)、催眠

(杖言葉)

「『過去と未来は鉄の扉』変えられる未来に向かって挑戦しよう」

主な経歴

東京電力株式会社で営業・人事などの職務を経た後16年間研修業務に携わり、東電学園助教授・技術研修部主任講師を務め、定年により退職。
 その後大手IT企業の総務人事部で能力開発担当部長を経て、現在はフリーの講師として、講演・研修活動をしています。

自己PR

(1) 講師歴:22年(通算)
東京電力在職中には、社員研修の企画・運営のほか、講師として下記研修を担当し、人材育成の側面的援助をしました。(数字は受講者数)
@ 「新任管理者(課長・副長)研修」(1,600名)
※「新任副長研修」:1回当たり5日×81回、
 「新任課長研修」:1回当たり1泊2日×11回
A「監督者事前研修」(900名)
※ 1回当たり2日×45回
B 「話し方・ビジネス文書作成研修」(入社3年目技術系社員各450名)
C その他研修
  高校・短大卒新入社員研修、初級・中堅社員研修、監督者研修ほか
「ビジネス・マナー(講演)」など

(2)講演・講義の進め方
講演・講義は、日常職場でよく起こる具体的事例を採り上げ、分かりやすく感じの良い話し方をモットーとしております。
また、できるだけ実習・演習を取入れ、聞き手が実感し体得できるよう心がけています。

(3)出版物
著書はありませんが、平成19年11月末からハンドルネーム“ラッキー”を使い、シリーズでブログ記事を更新しています。
(ブログタイトル):「社員研修講師 『期待される管理者となるために』」

(4)研究テーマ
「深層心理における言葉について」

U.主な講演・研修先

東京都中小企業振興公社ほか公開セミナー、よみうり文化センター川越ほかカルチャーセンター、宇部市役所ほか行政機関、ブリヂストンほか大手メーカー、その他輸送用機器メーカー・小売業・サービス業、商工会、異業種交流会など

V.講演タイトル

1.マネジメント関係

@

「リーダーの個性で部下・後輩を動かそう」〜自己理解を深める45の質問〜

A

『士は己を知るもののために死す』〜人の心理(原理)〜

B

「リーダーは『人の振り見て我が振りなおせ』」〜人の側面における具体的問題点から〜

C

「マネジメント成功の鍵」〜職場での自己実現を図るために〜

D

『寸鉄人を刺す』〜リーダーに求められるサービス創造のために〜

E

「あなたは、部下の“鏡”です」〜無言の部下指導のために〜

F

「人の心理と部下指導」〜部下の心にベルトをかけろ〜

G

「リーダーの自己啓発」〜リーダーシップ発揮のために


2.コミュニケーション関係

@

「職場は葬儀場ではありません」〜リーダーは、明るく元気に颯爽と〜

A

「部下を活かし伸ばすためのほめ方・叱り方」〜自分が可愛ければ、他人にも思いやりを〜

B

「苦手な上司・部下(後輩)との接し方」〜短所の裏側もまた真なり〜


3.話し方関係

@

「リーダーは毎日が説得・交渉の連続」〜あなた自身を売り込むために〜

A

「寅さんに学ぼう。コトバは 自分の“心”も傷つける」〜言葉と態度〜

B

「言葉は話しの全てではない」〜職場における上手な話し方とは〜

C

「話し方からみた『応接基礎技法』」〜部下指導のために〜


4.その他

@

「人生全て人との出会い」〜四つの“間”を大切に〜

A

「憂うつ・うっ憤を晴らす法」〜たくましく生きるために〜

B

「定年準備講座」〜心豊かに生きよう〜


W.その他

1.講演・研修講師料
 貴社・貴団体のご予算にお応えします。お気軽にご相談ください。※ 地方出張可

2.お問い合わせ先
下記へご連絡ください。折り返し電話またはメールでお返事を差し上げます。

「人材教育研究所」(電話番号) 049−253−3700
(E-mail): sueki@hanashi.biz

3.補足事項
(1) 対象とする所は、大手企業・中小企業・業種業態を問いません。
(2) いずれもクライアント様のご要望に合わせ、プランニングもいたします。
(3) 実施に当たっては、当方との面接または電話で詳しい打ち合わせをし、両者納得のうえで開始することにしています。

X.研修タイトル


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